夜の焚き火跡に残る、赤くくすぶった熾火の墨絵

熾火 ── おきび

熾火工房

O K I B I   K O B O

消えない残り火のように、こつこつと。

工房について

熾火工房(おきびこうぼう)は、個人でスマートフォンアプリやソフトウェアをつくっている小さな開発工房です。

派手さよりも、長く使ってもらえるものを。静かに、絶やさずつくり続けることを大切にしています。

つくるもの

短歌を読もう
Android アプリ / 無料・広告なし

近現代の短歌を、静かに読むためのアプリ。作者や時代からたどれます。

Google Play で見る
絵本を探そう
Android アプリ / 無料・広告なし

定番の絵本を年齢やテーマから探せるアプリ。読んだ記録と、お住まいの地域の図書館の貸出状況にも対応しています。

Google Play で見る
よみたい本棚
Android アプリ / 無料・広告なし

気になった本を、共有ひとつでためておける本棚。バーコードや書名からも探せて、お住まいの地域の図書館の貸出状況も確認できます。

Google Play で見る
申し送り
Claude Code スキル / Brain にて頒布

AIが昨日の続きから始められるようにする、引き継ぎの帳面一式。

Brain で見る
丸投げ
Claude Code スキル / Brain にて頒布

雑な「やっといて」を、事故らない発注書に変えるスキル。

Brain で見る
書きもの
Substack / AIとの働き方について

道具をつくる過程で分かったことを、Substack に書き継いでいます。

Substack で読む

物語

創作の工房として、連作小説「渡りの少年」を書き継いでいます。手紙を運ぶ少年と、その頭の中の声の物語。

novel.okibikobo.com で読む

連絡

お問い合わせは support@okibikobo.com までお願いいたします。