消えない残り火のように、こつこつと。
熾火工房(おきびこうぼう)は、個人でスマートフォンアプリやソフトウェアを制作している小さな開発工房です。派手さよりも、長く使ってもらえるものを、静かに、絶やさずつくり続けることを大切にしています。
創作の工房として、連作小説「渡りの少年」を書き継いでいます。手紙を運ぶ少年と、その頭の中の声の物語。
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